ISMS基本方針

ISMS基本方針

ISMS基本方針

当社はIT企業として、「お客様の信頼に応える」ために情報資産(経営情報、会計情報、受発注に係る取引先情報、個人情報及び設備)を適切に保護する。これを「ISMS基本方針」とし、「情報セキュリティ基本方針」を定め実施する。 情報セキュリティの順守状況をマネジメントレビューで、情報セキュリティマネジメントシステムの有効性、継続的改善、適切性の持続、達成状況の確認をすることで「ISMS基本方針」の実現を確実にする。

情報セキュリティ
基本方針

  • 当社は事業活動において、情報資産の機密性・完全性・可用性を保持するために、リスクを評価する手順に基づき、管理策を策定し実施します。
  • 情報セキュリティに関する法令および、その他の規範を遵守します。
  • 業務に従事する全ての従業員に対して、情報セキュリティの重要性を認識させ、情報資産の適正な利用を行うように周知し、これに必要な教育・訓練を行います。

制定 2008年4月1日
改訂 2012年10月1日

代表取締役社長 中山 誠