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試合結果詳細
第49回 TJK事業所対抗軟式野球大会
2024年 5月 18日(土)
準決勝 (株)エフ・エム - ソレキア(株)
(株)エフ・エム
0
0
0
0
0
ソレキア(株)
5
1
4
5x
15
出場選手
[バッテリー] 佐藤、植草 - 仲尾
《出場選手》
1.遊→中 塩沢 翔太 (ネットワークサポート部)
2.左 酒井 秀樹 (教育部)
3.中→投 植草 卓也 (基盤システム部)
4.三→遊 越石 久雄 (基盤システム部)
5.二 中村 智哉 (システムインテグレーション部)
6.捕 仲尾 雄介 (ネットワークサポート部)
7.右 半澤 瑞朗 (システムインテグレーション部)
8.一 川村 亨 (ビジネスパートナー推進室)
9.投 佐藤 隆雄 (ネットワークマネジメント部)
⇒三 榮代 岳洋 (システムインテグレーション部
「→ ・ ・ ・ 守備位置変更」 「⇒ ・ ・ ・ 選手交代」
《控え選手》
志賀 達文 (総務部)
戦評
1回表
先頭の塩沢が幸先良く中前安打で出塁するも 後続が倒れ、無得点に終わる。
1回裏
先発の佐藤は、力投するも相手打線につかまり5点を失う。
2回裏
佐藤が粘りの投球で最少失点に抑え、反撃を待つ。
3回表
なんとか反撃をしたいエフ・エムは、二死から塩沢が左前安打を放つも 無得点に終わる。
3回裏
粘りの投球を続けてきた佐藤だったが4点を失う。
4回表
二死から越石が中前安打、中村が右前安打により出塁し、 二死1,2塁の好機を作るもあと1本が出ず無得点に終わる。
4回裏
この回から2番手として植草が登板するも 相手の勢いを止めることができず5点を失う。
ここで大会規定による4回コールド成立により試合終了となる。 第49回TJK事業所対抗軟式野球大会は3位という成績で終了した。
2024年 5月 11日(土)
準々決勝 (株)エフ・エム - (株)アシスト
(株)エフ・エム
1
1
11
13
(株)アシスト
0
0
1
1
出場選手
[バッテリー] 佐藤、植草 - 宮寺、仲尾
《出場選手》
1.中 塩沢 翔太 (ネットワークサポート部)
2.左 酒井 秀樹 (教育部)
3.遊→捕 仲尾 雄介 (ネットワークサポート部)
4.三→遊 越石 久雄 (基盤システム部)
5.一→投 植草 卓也 (基盤システム部)
6.二 中村 智哉 (システムインテグレーション部)
7.捕→一 宮寺 誠 (ネットワークマネジメント部)
8.右 半澤 瑞朗 (システムインテグレーション部)
⇒PH→三 榮代 岳洋 (システムインテグレーション部
9.投 佐藤 隆雄 (ネットワークマネジメント部)
⇒PH→右 阿部 健太 (ネットワークサポート部)
「→ ・ ・ ・ 守備位置変更」 「⇒ ・ ・ ・ 選手交代」
《控え選手》
川村 亨 (ビジネスパートナー推進室)
戦評
1回表
二死から仲尾、越石が四死球により出塁とすると 植草の右前安打により、1点を追加し先制する。
1回裏
先発の佐藤は初回を危なげない投球で無失点に抑える。
2回表
宮寺、半澤が四球により出塁すると、相手投手の投球の乱れの隙に宮寺が生還し1点を追加する。
3回表
先頭の仲尾が四球で出塁すると、そこから打者6人連続で 四死球を選び、さらに相手投手の投球の乱れも重なり計5点を追加する。 さらに、仲尾の内野安打で二死満塁とすると、 越石の走者一掃の中越え三塁打により3点を追加する。 その後、相手投手の投球の乱れの隙に越石が生還し1点を追加する。 さらに、植草が四球で出塁後二つの盗塁を成功させ二死3塁とすると 相手投手の投球の乱れの隙に生還し1点追加をする。 その後、四球や代打榮代の左前安打により二死満塁とすると、 阿部の左前安打によりさらに1点を追加する。 この回エフ・エムは計11得点を挙げ、試合を決定づける。
3回裏
この回から佐藤に代わり登板した植草は1点を失うも、 榮代の好守備により最少失点で切り抜ける。
ここで大会規定により時間切れで試合終了となる。 エフ・エムは準々決勝を圧勝し、準決勝に駒を進めた。
2024年 4月 20日(土)
3回戦 インフォテック・サービス(株) - (株)エフ・エム
インフォテック・サービス(株)
0
0
0
0
0
0
(株)エフ・エム
4
0
2
0
1x
7
出場選手
[バッテリー] 植草 - 仲尾
《出場選手》
1.遊 塩沢 翔太 (ネットワークサポート部)
2.中 酒井 秀樹 (教育部)
3.左 中村 智哉 (システムインテグレーション部)
4.遊 越石 久雄 (基盤システム部)
5.投 植草 卓也 (基盤システム部)
6.一 宮寺 誠 (ネットワークマネジメント部)
7.二 阿部 健太 (ネットワークサポート部)
8.捕 仲尾 雄介 (ネットワークサポート部)
9.右 半澤 瑞朗 (システムインテグレーション部)
⇒ 志賀 達文 (総務部)
「→ ・ ・ ・ 守備位置変更」 「⇒ ・ ・ ・ 選手交代」
《控え選手》
川村 亨 (ビジネスパートナー推進室)
佐藤 隆雄 (ネットワークマネジメント部)
戦評
1回表
先発の植草は初回を危なげない投球で無失点に抑える。
1回裏
先頭打者の塩沢が四球と盗塁により2塁まで進塁すると、 続く酒井の左前安打、中村の進塁打で一死2,3塁とチャンスを広げ、 越石の右前安打により1点を先制する。 その後植草の左越え二塁打により2点を追加し、 さらに阿部の打球が相手守備のミスを誘い1点を追加する。 この回、計4点を先制したエフ・エムが試合の主導権を握る。
3回裏
一死から越石が中前安打で出塁し、続く宮寺の打球が 相手守備のミスを誘い二死2,3塁とすると 阿部の中前安打により2点を追加し、リードを6点に広げる。
5回表
この回から今大会初出場の志賀が右翼の守備につきチームも活気づいた中 二死満塁とピンチを招くが、最後は植草の奪三振により 無失点で切り抜ける。
5回裏
先頭の越石が四球で出塁すると、 続く植草、宮寺も四球で無死満塁とチャンスを広げ、 阿部の遊ゴロの間に1点を追加する。
ここで大会規定により5回コールドが成立し試合終了となる。 先発植草の好投や越石の2安打など 投打が噛み合ったエフ・エムが勝利し、準々決勝に駒を進めた。
2024年 4月 13日(土)
2回戦 (株)SRA - (株)エフ・エム
(株)SRA
1
0
0
0
2
3
(株)エフ・エム
1
0
0
3
0
4
出場選手
[バッテリー] 佐藤、植草 - 宮寺、仲尾
《出場選手》
1.中→遊 塩沢 翔太 (ネットワークサポート部)
2.左 酒井 秀樹 (教育部)
3.三→捕 仲尾 雄介 (ネットワークサポート部
4.遊 越石 久雄 (基盤システム部)
5.一→投 植草 卓也 (基盤システム部)
6.二→三 中村 智哉 (システムインテグレーション部)
7.捕→一 宮寺 誠 (ネットワークマネジメント部)
8.右 半澤 瑞朗 (システムインテグレーション部)
9.投 佐藤 隆雄 (ネットワークマネジメント部)
⇒二 阿部 健太 (ネットワークサポート部)
「→ ・ ・ ・ 守備位置変更」 「⇒ ・ ・ ・ 選手交代」
《控え選手》
川村 亨 (ビジネスパートナー推進室)
榮代 岳洋 (システムインテグレーション部)
志賀 達文 (総務部)
戦評
1回表
先発の佐藤は複数の安打を許し、1点を先制される。
1回裏
先頭打者の塩沢が四球で出塁し、その後盗塁を成功させると 続く酒井の進塁打で一死3塁とした後、仲尾の三ゴロが 相手の守備のミスを誘い、1点を取り返し同点とする。
4回表
この回から佐藤に代わり登板した植草が危なげない投球で無失点に抑える。
4回裏
何とか勝ち越したいエフ・エムは 二死走者なしから中村の左越え本塁打により待望の追加点を挙げると 続く宮寺が中前安打、半澤が相手のミスで出塁し二死2,3塁の好機を作り 阿部の中前安打によりさらに2点を追加する。 この回でエフ・エムは計3点を追加し勝ち越しに成功する。
5回表
勝ち越した直後の回を無失点で抑えたい植草だったが 四球と安打により2点を失う。
5回裏
相手のミスにより越石が出塁するも後続が倒れ、 この回は無得点に終わる。
ここで大会規定により時間切れで試合終了となる。 エフ・エムは初戦を僅差で制し、3回戦に駒を進めた。